ニュース & イベント
Beijing E-C Translation Ltd.は、6月30日と7月1日に創立10周年を祝いました。会社にとってのこの特別な時を記念して、BECはWebサイトのデザインを一新し、北京で祝賀式典を開催いたしました。飛行機で駆けつけた支社からの社員も一緒になって、成功の幸福感と輝かしい展望への期待を分かち合いました。祝賀式の詳細については、ここをクリックしてください。.
BECは、2007年もローカライズ業界への貢献を続けます。2007年3月20~22日に中国の上海で開催された、春のLocalization World Conferenceのプログラム委員会の1員として、BECのJames Wei社長は、この会議の準備と共同運営に強力な支援をいたしました。
再びホリデーシーズンがやってまりました!当社の事業にこのような多大なご支援をいただきましたことに対して、私どもの心からの感謝の気持ちをお客様各位にお伝え申し上げます。お客様が楽しいクリスマスを過ごされること、および繁栄と成功が続く新年をお祈り申し上げます!ここをクリックして当社からのカードをご覧ください!
2006年10月にカナダのモントリオールで開催されたLocalization World Conferenceに、BECが参加いたしました。
2006年6月26~30日に米国のニューヨークで開催されたLISA国際戦略サミット(LISA Global Strategies Summit)で、当社の最高経営責任者Shirley Yengが主導する「中国におけるローカライズベンダーの資格認定」と題するセッションが、主として欧米の企業が代表する合計12のワークグループセッションの中で2番目にランクされました。
2006年5月にBECのJames Wei社長が、スペインで開催されたLocalization World Conferenceに出席いたしました。
2006年4月にBECのJames Wei社長とシンガポール支社最高経営責任者Shirley Yengが、上海で開催されたLISAフォーラム(LISA Forum)に出席し、Wei社長がローカライズベンダーの資格認定について講演いたしました。
2006年1月、企業ライフサイクル経営(Enterprise Lifecycle Management:ELM)のソフトウェアおよびサービスの主要な世界的プロバイダであるTelelogicが、そのローカライズプロジェクトのBECへの委託を開始しました。
長期間にわたってHPに多言語ベンダー(MLV)を介してローカライズサービスを提供した後、2005年12月にBECは、HP中国のローカライズの直接の戦略的サービスプロバイダになりました。
2005年7月にBECは、成都に生産拠点をさらに設立いたしました。BECには、現在アジアに、上海、瀋陽、成都、香港、シンガポールの5つの支社があります。このようにアジアの各地に支社を持つことで、当社はお客様に卓越したサービスを提供することが可能になっています。
2004年もまた、BECにとって実りの多い年でした。Motorola、Microsoft、Cisco、Google、Siemens、Honeywell、GE、キヤノン、LG、Samsung、およびその他の一流企業の多くが、BECとの仕事を継続されました。
2003年にBECは、IBM、Sun、Serena、JUJIなどの一流企業への、ローカライズサービスおよび翻訳サービスを提供し高い評価をいただきました。
BECのマネージャであるJames Wei氏が、顧客から頻繁に尋ねられる繁体字中国語と簡体字中国語の違いについて、論文をまとめました。無料のコピーが必要な場合は、ここをクリックして当社までお問合せください。
BECは、IBM AS400上で動作するソフトウェアをローカライズするために、TTT/PCを導入しています。
BECは、2002年にBGSから、Fiserv向け銀行業務ソフトウェアのローカライズ業務を受託いたしました。Fiservは銀行、保険などの事業分野に財務サービスを提供している主要企業です。27人の常勤社員が6ヶ月をかけて、このプロジェクトを完成しました。
BECは、2002年にTRADOSをチームバージョン5.0にアップグレードしました。他にもCatalyst 4.0、RoboHELP office X3、SDLX 4.0にアップグレードしました。
BECは、2002年にSAS中国からローカライズサービスプロバイダに選定されました。SASはデータマイニングおよびエンタープライズソリューションの分野における世界最大のプロバイダの1社です。
BECは、2001年にSUNから、世界市場へのローカライズベンダーの入札を勝ち取りました。BECは今や、SUNのアジア言語へのローカライズプロジェクトに関して、優先的に採用されるローカライズベンダーになっています。
BECは、2001年にMac(OS9.2)を導入して、MacおよびPCの両者による完璧なDTPサービスを可能にしました。
BECは、2001年にATA(American Translation Association:全米翻訳者協会)の企業会員として承認されました。
BECは、2000年にInterproから、Mapics向けの財務およびERPソフトウェアのローカライズを委託されました。Mapicsは世界有数の財務およびEPRソフトウェア開発会社の1社です。
2000年に、BECは、eTranslateからアジア言語のWebサイトローカライズの優先発注先に選ばれました。eTranslateは国際企業にWebサイトローカライズを提供しています。
Berlitzは1999年に、中国の他のサービスプロバイダ4社との取り引きを解約して、BECを中国でのローカライズおよび翻訳プロジェクトの優先発注先に選定しました。Berlitzは、世界最大のローカライズおよび翻訳サービスプロバイダの1社であり、この業界で120年の実績を持っています。当社のBerlitzとの取引関係は現時点ですでに5年になります。
BECは、1999年にPTCより、CAD/CAMソフトウェアのローカライズの優先発注先として、27社の中から選ばれました。PTCはCAD/CAMソフトウェアの開発において、世界最大かつ最も早い時期から携わってきた会社の1社です。PTCとの取り引き関係は、現時点ですでに5年になります。
BECは、1999年にSDLからSiebel Softwareのローカライズベンダーとして選ばれました。SiebelはCRMおよびERPのソフトウェア開発において、世界最大かつ最も早い時期から携わってきた会社の1社です。


